玄米まるごと
「玄煎粉」
玄米食が目的で作られたものです。もちろん無添加玄米そのままのバランスがよい栄養章句品です。しかも栄養価を高めるマイナスイオン透過製法
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とびっきりの美味!
吟醸純生しょうゆ
搾りたての醤油だからよだれがでます。
国産の有機大豆と有機小麦を原料に、木桶で天然醸造された”もろみ”を
搾り、そのまま瓶詰めしました。
市販の醤油のように過熱もろ過もしていない生醤油です。
そのため、醤油本来の風味が損なわれず、酵母菌や乳酸菌などの有用菌が生きています。美味しいだけでなく、免疫力UPも期待できるすばらしい醤油です。
この醤油を作っているのは、埼玉県坂戸市の「弓削田醤油」さんです。
大正12年創業の老舗で、現在は4代目の弓削田洋一さんが伝統の醤油作りを受け継いでいます。
弓削田醤油さんは、国産丸大豆をそのまま使った丸大豆醤油です。
大手の醤油は大豆油を搾った後の脱脂加工大豆が主流です。しかも材料は国内産では量的に間に合わずアメリカや中国などから輸入しています。アメリカ産場合、ポストハーベスト(収穫後の農薬処理)の
危険性があります。ポストハーベストは残留農薬の危険性が高いのです。
弓削田醤油さんは、国内産の有機の大豆と小麦を使っています。ですからより安全ですし、有機ものは美味しいです。国内産有機大豆と小麦は生産農家が少なく、現在青森と北海道の農場と契約して原材料を確保しています。
弓削田醤油さんの日高工場には現在、14個の仕込み桶があります。杉桶の大きさは、直径2メートル
、深さ2メートル、約5000Lのもろみが入っています。
この杉桶は明治時代のもので、自然に繁殖・増殖した微生物が棲んでいて、美味しい醤油を醸成してくれています。
発行の段階に応じて、それぞれの微生物が増減し、この微生物の構成のよって醤油の味が変わるのだそうです。ですから、メーカーによって味がかわるのです。
醤油は発行を止めるための「火入れ」という加熱殺菌をした後、フィルターでオリをろ過したものを瓶詰めして出荷しています。
吟醸生しょうゆは火入れをする前の「もろみ」を圧搾した搾りたての醤油なのです。
ですから、麹菌や乳酸菌が生きているのです。弓削田醤油さんがこの醤油は、生鮮食品です、といわれるのは、まさに生きた醤油だからなのです。
実際我が家もこの醤油を使っていますが、実にピュアーな味というのでしょうか。
味が澄んでいます。お刺身や豆腐につけて食べると、もう絶品です。
うちではこの醤、なくてはならないものになってしまいました。
1月半ばより注文受け賜ります。もうしばらくお待ち下さい。
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