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肌に安全・界面活性剤ゼロ! パージクリーン マイナスイオン効果による三次元洗浄


調味料から作った安心洗浄剤
  • 界面活性剤ゼロ!
  • 海水使用可能!
  • 防錆力あり!
  • 静電気防止!
  • 温水効果大!
  • 環境にやさしい!


家庭用にも業務用にも使える万能洗浄剤!
「パージクリーン」の主成分は、マイナスイオン発生体から発生させるマイナスイオンを水中にミクロの気泡と共に特殊な装置で送り続け、水自体にヒドロキシルイオン(H302-を発生させることで、界面活性作用をもったクラスターの小さな水です。この水は、それ自体で洗浄力を持った水ですが、その中にクエン酸ナトリウム
(Na
3657)などの無機質を溶かし込み、より洗浄力をアップさせたものが「パージクリーン」です。したがいまして、完全無機質洗浄液であり、家庭、職場等で安心してご使用いただけます。
パージクリーンの特徴       

1ℓセット 
¥2,200

1ℓ単品(原液)
¥2,000
パージクリーンはご使用
目的に合わせて
希釈して
お使い下さい。

その際、
専用の容器をお
使いになることをお勧めし
ます。

ペットボトルのご使用は
お止め下さい。

500mℓセット
¥1,500

500mℓ単品(原液)
¥1,300
※送料は別途となりま
 すのでご了承下さい。
 送料は後ほどメール
 にてご連絡いたします。
 料金表はトップページ
 または、注文方法のペ
 -ジにてご参照下さい。

4ℓセット
¥7,000

4ℓ単品(原液)
¥6,000

☆ 無色、無臭、無引火性の液体です。

☆ 漂白剤、蛍光剤、酵素等の補助剤を含みません。

☆ 乳化現象を起こしません。

☆ 海水、硬水、軟水に関係なく効力は同じです。

☆ 静電気防止の特色を持っています。

☆ ご使用の際、手肌や衣料に優しい洗剤です。

☆ 乾燥後、皮膜によりホコリが付きにくくなります。

☆ カーボンやニコチンを除去し、またゴム質を傷めません。

☆ 微生物分解に関与しないので、水質を汚染しません。

 界面活性剤ゼロ=無発砲洗浄
 泡立ちが良いと汚れが良く落ちるようなイメージがありますが、
  泡立ちと洗浄力とは関係ありません。


希釈倍率 用 途
原液~25倍 車のエンジン周り、各種燃料タンク、グリス、ニコチンタ
ール、換気扇、ガスレンジ周り、調理器の汚れ、シャツの襟や袖の汚れ、運動靴の頑固な汚れ、その他の頑
固な汚れ
25~150倍 風呂場、電動シェイバー、工場の床、その他の床の汚
れ、オフィス各種フィルタ、車のホイル、ウォッシャー
液、畳の汚れ、トイレの清掃、照明器具、その他の家
庭内電化製品一切、スチール家具、サッシ、ビニール家具、デコラ家具、タイル、鍋、ヤカン
150~500倍
以上
窓ガラス、野菜や果実に付着する農薬、車のボディ、
屋根の清掃、ビルの外壁、ガードレール、その他



   《容器》

500mℓスプレー
希釈容器  
¥504

4ℓロングスプレー希釈容器
¥1,890

※無駄なく効果的にご使用いただくため、用途に合った希釈倍率をお選びさい。
※頑周な汚れは、つけおき時間を長めにすると簡単に落とせます。
※使用濃度が濃い場合、白い粉(クエン酸ナトリウム)の残る事がありまが、温水で落とせます。
※アルカリ性ですので、目に入った場合は水で洗い流してください。

〔成分〕イオン化水・クエン酸ナトリウム・塩化ナトリウム(0.1%未満)
   




〔界面活性剤〕
界面活性剤とは、界面活性作用をもつ物質の総称で、純石鹸を使った天然のものと、石油・石炭を原料として製造される合成界面活性剤があります。一言でいうと表面張力を低下させて水と油が一見混ざり合ったような働きをもったものです。
合成界面活性剤は毒性が強く人体への影響や環境への問題を持っています。
私たちが日常的に使用しているシャンプー、リンス、洗濯洗剤、歯磨き粉、各種洗剤や基礎化粧品などはほとんど合成界面活性剤を使用しています。
合成界面活性剤の怖さは主に3つあり、
1.高い毒性  2.高い浸透性  3.高い残留性で、
人体への影響としては、皮膚の奥に入り込んで細胞を破壊し、アトピーなどのアレルギー症状を引き起こすといわれていることです。そのため、肝臓などの内臓の障害や、発ガン等の症状を引き起こすとされています。
また、残留性が高いため通常のすすぎだけでは、衣服や食器についた合成界面活性剤は除去が出来ないのです。
よって、食器などに残ったものは、食べ物を通して体内へ入っていくのです。

〔界面活性剤を使った実験〕
合成界面活性剤が魚に与える影響を水槽で実験したものがあります。
その実験では、海水30リットル入りの水槽を使い、イサキ、アジ、ベラを入れて、それっぞれ別の水槽に液体石鹸、合成洗剤、シャンプーを3ccずつ入れ実験しました。(※液体石鹸には合成界面活性剤は全く溶解されていません)
結果は、およそ2分後には、合成洗剤が入っていた魚は3匹とも死んでしまい、10分後にはシャンプー入りの水槽もすべて死んでしまいました。
一方、液体石鹸入りの魚は3匹とも平然と泳いでいるのです。