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 お茶の中のお茶快痩茶
雲南省は、お茶のふる里、生まれたところです。その雲南省で100年以上から1,300年の樹齢のお茶の木から葉を摘みとり、緑茶をつくり、それをレンガ土蔵のような倉の中に積み込んで、3年から4年ねかせて、自然に発行させてつくったものが快痩茶です。

後発行したお茶
単なる半発酵ではなく、後発酵という製法です。
後発酵とは、緑茶の状態で土蔵の中に積んでおくのですが、この時に、
アスペルギルス・グラカスという菌が、3から4年という長い期間、発酵作用をして、半発酵の状態で、天日乾燥して出来るもので、独特の味と香りを生み出しております。

世界で唯一のお茶・・・ほんとうのお茶です
中国の雲南省は、お茶の生まれたところと言われています。緑茶・紅茶・縛茶
(へきちゃ:レンガのようにかためたお茶)などたくさんの量が生産され、世界中に輸出されています。品質、種類、等級さまざまです。しかし、この快痩茶と同じものは、このお茶以外にはありません。特に、お茶を作っている現地の人たちが異口同音に、このお茶は歴史が永いだけでなく、この永い歴史の中で今日まで生き続けている、最高のお茶だといいます。
お茶を人間が飲むようになった、それには目的や原因があり、その目的を一番持っているお茶といえそうです。

日本にだけ輸出
このお茶にも等級があり、現在6等級に分けられています。その最高級のものが、快痩茶です。
また、生産量が少なく、需要が多い為に、世界中に出回っていません。このお茶は、日本だけに輸出されています。このお茶を知っているアメリカ人や、ヨーロッパの方々は、
日本から、手に入れているのです。

アルカリ度64
快痩茶のアルカリ度は、日本食品分析センターの分析によれば、64という高い数値を示しています。
アルカリ度とは、カルシウム、カリウム、鉄などの金属元素が多ければ、アルカリ度はプラスに、リン、イオウ、塩素などの非金属が多ければ、アルカリ度は、マイナスの値になります。
アルカリ度がプラスのもの(カルシウム、カリウム、鉄などを多く含む食品)は、アルカリ性食品で、アルカリ度がマイナスのもの(リン、イオウ、塩素などを多く含む食品)は、酸性食品なのです。
一般に、果実、野菜は、アルカリ性食品で、主食、肉類、卵、魚介類は、酸性食品です。
この両方をバランスよく取ることが健康のために必要なのですが、現代人は、アルカリ性食品が不足がちなのです。
(中国が世界に誇る快痩茶について  中国医報社編集部 より抜粋)

  一番いいとされる飲み方
まず朝、目覚めたらすぐに、濃い目にいれた快痩茶を1〜2杯飲んで、それから少し時間をおいて食事をします。
食事の前に、必ず快痩茶を飲み、前日食べたものや飲み物の「かす」を洗い流す意味で飲むことがたいへん良いようです。食事の後の快痩茶も、とてもいいようですね。

  おいしい快痩茶の飲み方
@日本茶と同じように急須に快痩茶を入れて濃いめにしてお茶碗についで飲みます。
 2、3回ついで飲めますのでとても経済的です。
A煮出して飲むと有効成分がたくさん出てお勧めの飲み方です。
耐熱ガラスのポットや、土瓶、ステンレスの湯沸しに、専用スプーン山盛り1杯5gほどの快痩茶を
お水(約2L)のうちからいれ、
1.一番弱い火で40分以上の時間をかけて、ゆっくりと沸騰させて、保温ポットに出来上がった茶湯を入れて飲みます。
2.次に二番煎じをするときは、1と同様に2Lほどのお水を注ぎ、中火で1時間ほどゆっくりと煎じます。それを保温ポットに
 いれておきます。
3.3番煎じも可能です。二番煎じと同様にしてお召し上がり下さい。

大きな保温ポットにいれ、1日なるべく1.8Lほどお飲みいただくことをお勧めします。
お水は、相性のよい極微粒天然水阿蘇冽摯水をお勧めします。

快痩茶
400g入り 、3,990円(税込み)
賞味期限3年